2頭の象が争うとき、傷つくのは?

アフリカに
「2頭の象が争うとき、傷つくのは草」
ということわざがあるそう。

コーチングデザインジャパン

 
投資の世界で連想すると、
この「2頭の象」は「アメリカ」と「中国」

この大物が「争う」となると、「貿易摩擦」のことでしょう。

 
では、この2頭の象の争いで傷つくのは・・・?

 
中国と貿易関係の深い国は
ドイツ、イギリス、韓国、北朝鮮・・・

最近のヨーロッパの景気の減速は、米中貿易摩擦の煽りを受けています。
特にドイツが被っている影響はひどい。

 
「2頭の象が争うとき、傷つくのは草」

このことわざが、まさにあてはまるようです。

関連記事

  1. 景気 不安

    製造業の景気指数(PMI) やっぱり大事?

  2. 地球儀

    世界一の産油国は?

  3. お金と未来のセミナー

    【追加開催】【参加費無料】お金と未来のセミナー

  4. お金と未来のセミナー

    【参加者募集】福岡&北九州で開催!お金と未来のセミナー

  5. 宇宙ビジネス

    投資は、興味があるビジネスから始めよう

  6. お金と未来のセミナー

    【参加者募集】福岡&北九州で開催!お金と未来のセミナー

  7. GAFAはホントにデカい!