豊かな未来へ向けた第1章

私、原田昌司は55歳で銀行を退職し、2014年から、いろいろな人や本に出会い、いろいろなことに直面しながら、学び、そして、働いてきた。

コーチング
ホテル業務の支援
地方再生支援
がんの手術
VBAによる業務自動化
IFA
エクセレントホスピタルを目指して変化しようとする総合病院の支援
ホームページ開設
投資セミナー
83歳の母にビデオ通話による支援
ラスベガス・セドナへの旅
セクハラ・パワハラ窓口
パーソナルコーチング
古いPCのchromebook化

・・・などなど。
そして、思ったこと、感じたこと、今から挑戦してみたいことにフォーカスしてみた。

労働力人口再生プログラム

■目的
日本の豊かな未来を実現する

■ゴール
労働力人口を取り戻す

■ゴールのビジョン
・働く元気も能力もあるけど、意欲がなくなっている人たちが、働けることに気づき、楽しそうに働き始めている。
・「自分はまだまだやれる」ことを見失ってしまった人たちが、自分を信用して進み始めている。
・周囲の人たちとのつながりがよりできあがり、毎日が楽しくなっている。
・多くの人が学び続け、働き続けている。
・定年退職という概念がなくなっている。
・「歳を重ねることはステキなこと、そして、素晴らしいこと」と多くの人が思っている。
・ほんのちょっとした思いやり、配慮、気づかいができる人たちがたくさんいる。

■実施プロジェクト
シニアプロジェクト
多様な働き方を受け入れようプロジェクト
コツコツお金を増やそうプロジェクト

高齢者の方も、成長が感じられ、やりがいが感じられると、生き生きと前向きになれる。
脳ミソは年齢とともに能力が低下するのではなくて、成長し続けるんだと思う。
私たちの身の回りに、できることがきっとある!

コーチングデザインジャパン 原田昌司

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